| 番号 | タイトル | 著者 | 掲載誌 | 日記 |
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| No.19 | 『瞳・元気』 | 藤崎真緒 | 『花とゆめ』19号 | 1996.09.05 |
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恋人同士というよりは、夫婦みたいになってきたなぁと、しみじみ思ってしまう、響と義王でございます。・・・そんなに若い身空で、あえて苦労を背負わなくてもいいんじゃないかなぁ(笑) 義王ってば、とことん苦労性なのかもしんなひ。まぁ、若くして、ほんとの相手に出会うこともあるんだろうなって思いはするけど。そういうときに若いからって理由で間を堰くのはどうもなっ、って思うけども。(紫野にはそんな経験がないので、よく、分かんないけどさっ)。互いに互いの人生に責任を負おうするふたりだから、紫野は応援してあげたいですね。 やっとこさ、義王のおじいさんが登場しました。お母さんが思ったより好意的だったので拍子ぬけしたのに反比例して、これは手強そうです。んん〜、負けんじゃないぞぉ >おふたりさん さて、文化祭明け、響、義王それぞれに一波乱ありそうな雲行き。また、新しいフェーズに突入ですね。
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