たんに、紫野が次に導入するときに間違えないようにするために作成しました(苦笑)
もし、よろしかったら、参考程度にお使いくださいませ。(リンクはフリーです・・・って誰か使うかなぁ)
REMOTE_HOSTとSITEとBASEDIRを自分の環境に合わせておこう。紫野は、その他に TESTPOST, RPOST, SUCK をフルパスで指定しておいた。これは、cron で自動的に処理させようとすると、これらのファイルがないっ!って怒られたから。たぶん、path の問題だよね。
INN の newsfeeds の指定に注意すること。
put.news は、get.news.innxmitで post するときに使う filter。get.inews.innxmit の SCRIPT で指定している。
紫野の場合は、こんな感じにしてみた。ようは、Message-ID の後半部分を付け替える処理を追加したわけ。でも、こんなんでいいのかなぁ。かなり疑惑あり。Message-ID 行を削除しちゃってプロバイダー側で付け替えてもらったほうがいいのかもしれないし・・・。悩むなぁ。
ちなみに、suck は通常の news の読み書きと違って『一気』落としだから、サーバー側に負荷をかけるものらしい。あまりアクセスが集中するような時間は避けたほうが無難でしょう(^_^;)